1月25日、26日、雪のつもった京都大原学院で「10周年記念式典」(25日)、
「第4回小中一貫教育小規模校全国サミット in 大原 」(26日)が行われました。
25日式典のパネルディスカッション「京都大原学院の目指すもの~学校存続の危機を乗り越えて~」には
『里の力で学校は残った』の著者、宮﨑裕子さんがパネラーとして登壇されました。
当日の様子は、京都大原学院のホームページで紹介されています。
京都大原学院ホームページ 
(『里の力で…』の本もご紹介いただいています!)

会場の一角にブースを作っていただき、発売元の小さ子社が出来たてほやほやの本を販売、
多くの方に手にとっていただきました。

(宮﨑裕子著『里の力で学校は残った』は、一般の書店、ネット書店でも注文できます)





コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください